第二回「冬」展 : 透き通る青空の道標
えー、そろそろブログの方も本格的に再開と言うことでね、

ここでひとつ、第二回「冬」展を開催しようかと。


「もう3月じゃねぇか、春だぞ!」


と言うツッコミが聞こえてきそうですが、写真自体は冬撮ったものです(1/14)

しかーし、センター直前、写真展を開いている場合ではなかったのです(笑

ということで、今回、満を持して登場!!(笑)


さて、今回は『透き通る青空の道標』と題しましてね、

冬の透き通る青空と、普段あまり注目しない存在である標識

焦点を当ててみましたよ。

折しもセンター直前、人生の岐路に立っている自分に対し、

何かを暗示するかのごとく見えた標識達。

何もかも忘れさせてくれそうな、清く透き通った青空。

現実と空想の交錯。

そういった物を感じながら、撮った写真です。


今回も、画像が7枚と多いので、moreを使っております。

写真をご覧になるには、下の「画廊へ進む」からお進みください。


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今回の画像サムネイル

↓写真を見るにはこちらをクリックしてください



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「01. 虚影  F5.6  39mm 1/640s」


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「02. 直  F5.6 39mm 1/250s」


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「03. 曲  F5.6 39mm 1/250s」


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「04. 波乱の予感  F5.6 39mm 1/640s」


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「05. 飛べたら  F5.6 39mm 1/500s」


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「06. 歩き出せ  F6.3 62mm 1/250s」


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「07. 道  F5.6 39mm 1/1600s」




07は、敢えてフレアのある写真を使っております。
500K容量制限の関係で画質が多少悪い場合があります。
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by seul_ciel | 2007-03-02 20:41 | 写真


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